ごあいさつ
ケアハウス サンライズ流山は新時代を担うケアハウスとして平成11年3月に開設されました。日本は超高齢化時代を迎え、60代でもまだ現役でご活躍されている方も少なくありません。しかし、少子化も進み、家族が揃って生活を共にするというスタイルもまた変わりつつあります。その一方で、独居の孤独や健康の不安を感じておられる高齢者の方も増えつつあります。このケアハウスサンライズ流山は、生き生きと和やかにすごして頂くことを第一に考え、入居される皆様ひとりひとりが満足して頂けるケアハウスを目指しています。皆様と共に、心穏やかに充実した毎日を築いていきたいと考えております。
施設長 国吉敦子